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PICKUP

1.「こども参加条例」(仮称)を制定します。

子どもが意見表明をできる機会を保障します。【令和6年度】

2.「待機児童ゼロ」を継続し、学童保育の待機を解消します。

夏季休業中の学童では、選択制での給食を開始します。【令和5年度】

3. 中学生が少人数で授業を受けられる環境をふやします。

中学校に基礎学力定着に向けた教員を市独自で配置します。【令和5年度】


4. 産前から出産までサポートする「産前ケア事業」を実施します。

5. 支援が必要な子どもの保護者を応援するため、ペアレント・トレーニングの受講機会を提供します。

6.「川西市教育大綱」を策定します。今後の教育のありかたや学校の適正規模等についても協議を開始します。

7. 子どもや保護者の声を教育行政に反映させるため「総合教育会議」を各地域で開催します。

8. 不登校児童など子どもの居場所として市内全小・中学校に「校内フリースクール」を開設します。

9. 公民館等を活用し、中学生への無料学習支援を行います。

10. 文化・スポーツ分野等で頑張る子ども・若者の挑戦を後押しする支援制度をつくります。

PICKUP

11. 起業支援、企業立地支援を行い川西で働く場をふやします。

「ガバメントクラウドファンディング」を活用した起業支援を実施します。【令和5年度】

12. 中心市街地活性化のための「まちなか拠点」をつくります。

起業家や地域活性化に関わるプレイヤーが交流する拠点をつくります。【令和5年度】

13.「かわにしビジネス交流スクール」(仮称)を開校します。

ビジネスパーソンが学び合う場所をつくります。【令和7年度】


14. 環境保全と企業誘致等土地の利活用を両立するため、都市計画マスタープランならびに川西IC周辺まちづくり計画を見直します。

15. 街の賑わいづくりにむけ、民間事業者等から未利用公有地の活用方法を募集します。

16. 市民活動やコミュニティビジネスを応援する「公募型補助金制度」をスタートします。

17. 多世代が学び合える新たな生涯学習・社会教育の場をつくります。

18. 農業の担い手不足解消のため、農業と企業や福祉事業所等の人材をつなぎ合わせます。

PICKUP

19. 市立総合医療センターを核に市内の救急搬送率を高めます。

救急隊も増隊します。【令和7年度】

20.「認知症アクションプラン」(仮称)を策定します。

早期発見から家族支援、認知症になっても暮らせる街づくりを一体で取り組みます。【令和6年度】

21. 北部地域の災害・救急拠点を整備します。

北消防署など老朽化した消防施設を統合します。【令和8年度】


22. 介護人材確保プロジェクトをスタートします。

23. がんの早期発見に向け、市が実施している5大がん検診を40歳以上で無償化します。

24. 市立川西病院跡地(東畦野)に民間福祉施設を誘致します。

25. 市内事業者を含めたネットワークを構築し、障がい者の就労率を引き上げます。

26. 「親なき後」の自立支援するため、相談窓口を強化します。一人ひとりの今後を見据えた「オーダーメイドプラン」の策定を進めます。

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27. 財政健全化に向け「新時代創造プラン」を策定します。

単なる歳出削減ではなく、未来志向の財政運営指針を定めます。【令和5年度】

28.「地域協働事業」(仮称)を実施します。

地域団体と行政がともに地域課題を解決する仕組みを作ります。【令和6年度】

29. 行政手続きのワンストップ化やオンライン化を進めます。

市民や事業者の利便性の向上や業務の効率化のためICTを活用します。【令和5年度】


30. 多様な声を市政に反映させるため、「タウンミーティング」やテーマ別の無作為抽出による「かわにし市民会議」を定期的に開催します。

31. 団体への運営補助金や土地・公共施設の使用料等の減免を見直し、制度の透明化を図ります。

32. 市が出資している第三セクター・外郭団体の統廃合を行います。

33. 公共施設の統廃合を進めます。

34. 民間委託を進めるうえで、指定管理者等民間委託先の労働条件等をモニタリングする仕組みをつくります。

35. 公民館のありかたを見直し、地域の実情に応じてコミュニティ単位の活動拠点として位置付けます。

36. 多面評価を実施するとともに人事評価を給与等の処遇に反映させます。職員の成長を促し、頑張りが報われる人事制度にします。

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37. 兵庫県と連携し、山地防災対策を進めます。

激甚災害に対応するため、計画的に進めます。【令和5年度】

38.「北部地域のまちづくり方針」を策定します。

第6次川西市総合計画の策定にあわせ作成します。【令和5年度】

39. 利用者を増やし、持続可能な公共交通をみんなでつくります。

市民、事業者、行政が一体となり利用促進に取り組みます。【令和5年度】


40. 市独自で「(仮称)老朽空き家認定制度」を創設し、適正に管理されていない空き家を減らします。

41. 自然や景観を活かしながら守る市民や事業者の活動をサポートします。

42. 地域とともに公園利用のルールについて見直し、「キャッチボールができる公園」など特色ある公園づくりを進めます。

43. データに基づいた交通安全対策を講じ、安心して歩ける街を作ります。

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44. 官民一体の推進体制をつくり、CO2を削減します。

公共施設や家庭の省エネ、再生可能エネルギーを普及させます。【令和5年度】

45.「黒川里山センター」を拠点に、学びと交流の場をつくります。

旧黒川小学校の改修工事費用は市民からの寄付等を活用します。【令和5年度】

46. 市ゆかりのアスリートやアーティストと協働し市の魅力を高めます。

市政施行70周年(令和6年8月1日)のプロジェクトとします。【令和6年度】


47. 市民や民間事業者からアイデアを募集し、川西の新しい特産品を作ります。

48. 毎年4月に実施する清和源氏まつりと地域ごとの祭りの連携を深め、一体的に実施します。

49. 多様な人権課題への相談窓口を強化するとともに、多文化共生推進に向け庁内体制を整備します。

50. 市民が必要な情報が得られることを第一に、市民目線の広報や情報発信を実現します。「伝え方総点検」を行います。